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取手市委員会

いのち・くらしがいちばん
安心の取手をごいっしょに

お知らせ

トピックス

2022年9月11日

取手駅西口開発 区画整理事業が進展

9月議会で、市は遅れていた一部地権者と8月29日に同意しA街区で100%の仮換地指定に至ったことで2024年3月まで駅前交通広場の整備完了予定としました。地権者の同意も不十分なまま、先行き不透明なA街区再開発事業も影響し、今なお、A街区内地権者の土地利用ができないため、そこへの補償費支出が10年前から続いています。尚、8月29日同意の地権者への補償費について市は、同意契約日以降発生するとしています。日本共産党は、市長の責任において早期の地権者同意を得ること、事業の早期収束を繰り返し求めて来ました。


2022年9月9日

高すぎる国保税
引き下げても続く大巾黒字 取手市国保のズサン会計

9月1日開会の市議会は、6日までに一般質問を終え、7日(水)から各常任委員会での各種議案や請願など実質審議が始まりました。 昨年、国保会計の県下1番の基金総額44億円を巡り、議会は超党派で「貯め過ぎた基金還元」を要求。市長は、本年度総額3億5千万円の国保税引き下げを行いました。それでも取手市国保財政は大幅黒字を続け、市は、本年度末の基金総額を47億と見込みました。昨年、基金残高は減少の見込みと議会に示した財政シミュレーションは、「ズサン」なもので値下げは、小幅なものになりました。市は、シミュレーションの再検討と国保税の再値下げを求められています。


2022年8月12日

茨城民報県議選特集

佐野太一さん決意語る

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明るい取手

「コロナ禍」2021年度取手市一般会計決算 日本共産党反対

憲法違反の「国葬」反対世論 統一教会と自民党の癒着に怒り

コロナ・物価高騰から命と暮し守る対策強化を茨城県知事に要請

明るい取手<地域号外版>

2022.1

取手市の国民健康保険会計は大幅黒字

2021.8

バリアフリーな優しい駅に

2020.1

安全でふつうにくらせる街に

2020.1

取手市は住環境と安全守る立場で、業者への指導徹底を

2020.1

常総線野中踏切近く市道の速やかな改修を

2020.1

駅前駐輪場に照明灯設置で明るく安全・便利なゆめみ野駅前へ

活動報告

大内くみ子参院選茨城選挙区予定候補を迎えて市内各所で街かど演説会開催。

2022年4月14日

取手市議団、市内各所でそろって新年の街頭演説を行いました。

2022年1月5日

地域交流・イベント情報

参加者を魅了した熱唱する鈴木あかねさん。

集いに参加された国会議員・党と他会派の市議会議員・市民連合代表の皆さん
1月30日=取手ウェルネスプラザ

記念すべき核兵器禁止条約発効日に取手駅西口前で総がかり取手行動実行委員会が市民に訴え。

政策



医療と福祉

・18歳までの医療費 窓口負担ゼロで完全無料化を図る
・国保税子どもの均等割・平等割廃止でサラリーマン並みに引き下げを
・介護外しやめ、医療・介護の負担を軽く
・藤代に保健センター復活、身近な保健業務の拡充を
・加齢性難聴者の補聴器購入に補助制度を
・障がい者支援の充実を

子育て・教育

30人以下学級で行き届いた教育、いじめのない学校を
・給食費無料、すべての教室・体育館にエアコンを
・通学・歩行者の安全最優先の道路整備を
・保育士の処遇改善で待機児ゼロへ
・放課後子どもクラブの改善・充実を
・甲状腺・心臓検査を実施し放射能から子どもを守ること

若者のみなさまへ


政治は変えられます!

税金の無駄遣いを見直し、若者の支援に!
学費が高い、賃金が安い、そんな悩みを私達と一緒に考えませんか。

取手の風景

  • 利根川鉄橋

  • 利根川堤

  • 利根川小堀の渡し

  • 利根川夕日

  • 富士山

お知らせ

無料法律相談

黒岩哲彦弁護士(北千住法律事務所)
場所:日本共産党取手市委員会事務所
日時:2022年10月8日(土)午後(毎月1回不定期)
ご予約受付 Tel 0297-72-7816

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